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熱くなれよなっ♡

えちえち衣装

朝の光がカーテンの隙間から差し込む中、僕は目を覚ました。
しかし、いつものベッドの感触とは違う。
何か柔らかいが強固な圧力に挟まれている・・・

「ん?起きた?」

上から声がした。見上げると、スポーツブラと黒いスパッツを履いた辛炎が、
僕の顔の両側に太ももを当てていた。黒いショートソックス、可愛いよね・・・

「な、何やってんの?辛炎」

「朝からロックな気分だぜ。君にもそのビートを感じてもらおうと思ってさ」

彼女の太ももは驚くほど強靭だった。僕の頭を挟み込むように固定し、逃げることができない。

「あの…これ、ちょっと苦しいよ」

「大丈夫だぜ。今から最高のリズムを刻んでやるからな」

辛炎は腰を軽く動かした。その動きに合わせて、彼女のスパッツが僕の顔に当たる。しかし、彼女は意図的に僕の視界を塞ごうとしているわけではなく、ただ自分の体を自由に動かしているだけだった。

あ、あの…辛炎、僕の舌はそんなに長くないんだけど・・本気出したらのびるけどね。

「おらっ! オラっ! これはロックだぜ。ビートが止まらないんだ」

彼女の動きは次第に激しくなる。僕の顔面に当たる感触は、彼女の体温と共に伝わってくる。しかし、辛炎の表情は真剣そのものだった。

「最高にロックだぜ!このビートを止められないんだ!」

彼女は腰を振るたびに、自分のリズムに酔いしれているようだった。
僕も彼女の熱に当てられた僕はスパッツでパツパツになったお尻を鷲掴みにした。

辛炎…これ、本当にロックだね、できれば毎朝これで起こしてほしいよ。

「いいぜ!朝からビートを刻むのは最高にロックだぜ!」

辛炎はにやりと笑い、僕を見下ろした・・・
スポブラに透けて見える彼女の乳首をつまんだりしたら、
きっとこの状況から解放されるかもしれない。

でも僕は太ももクンニシザープレスギチギチ強め愛液多めプレスマシマシが好きなんだ。
舌先でクリトリスをツンツンするたびに愛液が噴き出してくる。
ビートを刻んだ辛炎の愛液はちょっとだけ汗の匂いと、
彼女の洗い立てのスパッツの味がした・・・デュフフ・コ・ポォ…

辛炎が大好きなのでちょっとだけ小説っぽい文章にしたよ。
ある程度お仕事が片付いたら本気出す。多分あと3か月くらい・・で・・ね。

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