御坂さんが体操着と赤いブルマ姿で僕のベッドに座っていた。
「あなた、クンニ呼吸トレーニングマスターよね?」
御坂さんは白靴下を履いた足を組み替えると、 「ビリビリさせちゃうわよ」と笑った。
御坂さんのすべすべの太ももに鼻を押し付けると、 凄く良い香りがした。
御坂さんのあんよが好きだ・・ 白靴下越しに足指を舐めると、
御坂さんは「あんっ♡」と可愛らしく声を上げた。
さあ、クンニ呼吸トレーニングの時間だ!
ブルマの中心へ向かって舌を這わせると、
御坂さん股間がピクピク震えてるのがわかる・・

僕はクンニ呼吸マスターだからね。 じわっと円を描くように舐めあげると、
御坂さんは「だめっ、そこちが・・ッ」と震えた。ごめんね、わざとお尻も舐めてるんだ。
可愛いよ御坂さん! 蜜壺からあふれ出る愛液を舐めながら、縦に横にと攻め立てる・・・
「イグっ♡」と絶頂する御坂さん。 感電しちゃう僕・・・そうだね、電撃出ちゃうよね。
残念ながらイマジンブレーカーは持ってないんだ。
僕の顔に押し付けられた白靴下は湿っていて、潮の味がしたんだ・・デュフフ・コ・ポォ…


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