「起きたのねっ♡」
目を覚ますと、僕のおちんちんに柔らかい布地が巻き付いていた。
それは黒い靴下だった。
「おはよっ♡」 マリンちゃんは僕のおちんちンを靴下越しに優しく握りながら微笑んでいる。
船長は僕のおちんちンを靴下で擦り上げながら、
「きみのここ、とっても硬くなってるわよっ♡」 と囁いた。
船長は僕のおちんちンを靴下でぐりぐりと刺激し続けた。 船長愛してるよ!大好きだ!
「気持ちいい!気持ちいいよ!」 船長の手が靴下越しに僕のおちんちンを包み込むたび、
脳がとろけてしまいそうだった。

あぁっ出る!ビュルッ、ボビュッ、ブボッ、びゅるるっ!
僕はあっけなく射精させられてしまったよ・・・
「まりんの靴下妊娠しちゃうかもね♡ 責任じゅーだいだよ?」
よし、その子は僕が引き取って育てるからちょーだい♡ デュフフ・コ・ポォ…


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