
「初めての時みたくシテください♡」
そんな可愛いこと言われたら僕はもう君から離れられないよ!
初めての時は体操着ブルマのしまりんと机の上でエッチしたんだっけ・・・
あれ?テントの中だったっけ?
僕はあやふやな記憶を頼りにできるだけ彼女が満足できるようにやさしく深く奥を突いた・・
徐々に上がる嬌声の音色を聞きながら、
どうやったらしまりんのパンツを脱がせてクンクンできるかを真剣に考えた。
デュフフ・コ・・ぽ? いや、違う、確かあれは・・・
一緒に出掛けた先で寝てるしまりんのおまんこをペロペロして・・・ばれて・・・

そうだった、しまりんの寝顔が可愛すぎてこっそりおまんこペロペロしてたのがバレたんだ。
お布団がぐちゅぐちゅになって一緒にお風呂入った後、
しまりんに手こきと素股されたのが初めてだった気がする・・・
いやいや、その前の夏に確か・・・
夏にテントでしまりんといちゃいちゃしたきがするんだ。
僕の記憶の妖精よ!今こそ舞い降りる時だ!

うそだ!しまりんはめちゃくちゃにしてなんて言わないし、僕はめちゃくちゃにしたりしないよ!
女の子にはすごく優しくするんだ。
好き勝手にするプレイはあるけどめちゃくちゃになんて僕はしない!マーラよ去れ!
ダメだ、どの思い出もマニアックすぎて最初がわからなくなっちゃった。
思い出したらまたこの日記を書こう。デュフフ・コ・ポォ…


コメント